J.CELL(ジェイセル)ファーストジェルの効果は?解約は?【写真あり】体験レビュー

J.CELL(ジェイセル)の効果を、実際に使ってみたから分かる視点で徹底レビューしています。雑誌やSNSで話題のJ.CELL(ジェイセル)ファーストジェルですが、効果が気になるところです。

日本人のヒト幹細胞培養液が入った日本人のための幹細胞化粧品としてJ.CELL(ジェイセル)は医学誌でも取り上げられ、注目を集めています。再生医療から生まれ、植物由来の幹細胞培養液よりもアレルギーが出にくく、効果が出やすいと言われるヒト幹細胞培養液

J.CELL(ジェイセル)ファーストジェルは細胞レベルのスキンケアができるので、

マイナス5才肌を手に入れたい
ニキビ跡が気になる
肌に疲れが見える

と言う方に向いています。

私も最近、年齢による肌の衰えに加えて育児疲れが顔に出てきてしまいほうれい線目元の小ジワ肌のたるみ目の下のクマなどが気になるようになってきました。エイジングサイために早速 J.CELL(ジェイセル)を試してみました。

実際に使ってみて感じたJ.CELL(ジェイセル)の効果J.CELL(ジェイセル)のデメリットなど徹底レビューしてみました。*J.CELLの悪いところもありのままにお話しています

>>→J.CELL(ジェイセル)ファールトジェルの詳細はこちら(公式サイト)

J.CELL(ジェイセル)ファーストジェルの効果を検証しました

幹細胞化粧品は何となく良さそうですが、やっぱり気になるのはその効果です。J.CELL(ジェイセル)の効果ですが、結論からいうとJ.CELL(ジェイセル)を使っているとほうれい線やシワが薄くなります。これは、使った翌日から違いが感じられました。

↑これはJ.CELLファーストジェルを使い初めて2日後の手の写真なんですが、右手にはいつものハンドクリームのケア、左手のみJ.CELLファーストジェルをつけてみました。

特に指の下の皮膚のたるみ部分が全然違くて、写真を撮りながら自分でもビックリしました。たった2日ですよ?感動しすぎて1人で大興奮していました。

ジェイセルをつけると肌がピンっと肌の奥から張るのが感じられ、開きぎみだった毛穴も少し引き締まってきたように思います。いま1ヶ月使ってみたところですが、鏡を見るたびに肌の疲れが取れていて見た目年齢は確実に若返っている実感があります。肌の弾力もアップしたのが嬉しくて、ついつい肌を触りたくなってしまいます。

J.CELL(ジェイセル)を塗ると、肌の奥までJ.CELL(ジェイセル)の幹細胞培養液が浸透し、肌の深層部の細胞が活性化して再生されていくのだそうです。

急激に肌の奥の細胞が元気になるからこそ、たるんだ肌やシワがピーンっとして見た目年齢も一気に若くなったんだと思います。

J.CELL(ジェイセル)を使ってみての感想を一言でいうなら、ヒト幹細胞、スゴイっです。ありきたりですが、本当に画期的というか革新的だと感じました。再生医療から生まれた化粧品というのも、名ばかりではなかったんだなぁと。科学の進歩に感謝しかありません。

首やデコルテにもJ.CELL(ジェイセル)を塗っていますが、首のたるみも改善されてきたように感じています。J.CELL(ジェイセル)のようにすぐに違いを感じられると、気持ちもアップして嬉しいです。

J.CELLの配送と使用感を詳しくレビュー

J.CELL(ジェイセル)を公式サイトから購入して、2日後に到着しました。お住いの場所にもよるかもしれませんが、発送が早いのは嬉しいです。

使用量は付属のスパチュラ1杯分です。

きれいなピンク色のジェルで、見た目はゼリーのようです。肌の上に乗せても形は崩れずプルプル。
香りはハーブ系の爽やかな香りです。

ジェルを伸ばすとこんな感じです。
しっかりめのジェルなのでちゃんと浸透するのか心配でしたが、肌に伸ばすと奥までスーッと入っていくのが分かりました。手のひらで肌を包み込むと手が肌に吸い付きます。

つけた直後はちょっとテカっていますが、手のひらで軽く抑えると1分くらいで完全に肌に入ってしまい、肌はしっとりなのに肌の表面はベタつきませんでした。

ただ、J.CELL(ジェイセル)ファーストジェルを使ってみて、気になることもありました

J.CELL(ジェイセル)のデメリットを暴露

1つ目は、J.CELL(ジェイセル)を肌につけると顔が温かく感じました
炎症が起きてしまったのかと不安になりました。

2つ目は、J.CELL(ジェイセル)をつけた後、肌がピリピリする感じがありました
皮膚の内側からヒリヒリする感じです。
今まで化粧品が合わなかった時のヒリヒリ感とはちょっと違っていたので、とても心配になりました。

2つの気になる点の原因を知るべく、J.CELL(ジェイセル)の販売会社に電話をして聞いてみました!

顔が温かい感じがしたのですが、なぜですか?

ビタミンB12とグリセリンによるものだと考えられます。

ビタミンB12は血行を良くする効果があり、グリセリンには使用感として肌を温める効果もあります。

 

肌に付けた時にピリピリしたのですが、肌に合わなかったのでしょうか…

ジェイセルは肌への浸透率が高いため、急激に肌に入ったときにピリッと感じる方もいらっしゃるようです。

ピリッと感じるのはストレスや加齢によって細胞が傷ついている場合に起こりやすく、ジェイセルを使って頂いて細胞が元気になってくるとピリッと感じなくなる方が多いです。同じようにピリッとするとご質問等頂いた方の中には、2回目に使用したらピリッとしなかったとおっしゃる方もいらっしゃいました。

季節の変わり目などは肌がデリケートなゆらぎ肌と言われる状態になっており、肌の状態が正常な状態に戻るまでピリッと感じる場合もございます。

 

美容成分を肌の奥に浸透させるためにリニックやサロンではイオン導入を使います。ただ、自宅でイオン導入をしようと思ったら高額な機器を購入する必要があるので敷居が高いですよね。ジェイセルはイオン導入なしで、肌の奥までヒト幹細胞と美容成分を浸透してさせることができるのが特徴なのだそうです。

首やデコルテは年齢が出やすい場所なのですが、なかなかケアしきれないもの。でも、ジェイセルなら簡単にお首やデコルテにもイオン導入をしたようなケアが可能です。

→J.CELL(ジェイセル)ファールトジェルの詳細はこちら(公式サイト)

J.CELL(ジェイセル)の使い方は?効果的なのはこの使い方でした!

↑説明書に書いてあったJ.CELL(ジェイセル)ファーストジェルの使い方はこれだけでした。

写真では見にくいかもしれませんので、念のため文字にしてみると、

【ご使用方法】

朝晩の洗顔後、付属のスパチュラー1杯程度の量を手に取り、顔全体につけてください。
手のひらを使い、肌にしっかりと密着させるような使い方をおすすめします。
その後、いつもどおりのスキンケアをお願いいたします。

と、書かれています。

何ともざっくりです…。

 

この使用方法を読んで、さくらは疑問がわいてきました。

 J.CELL(ジェイセル)ファーストジェルをつけた後は、すぐにいつものスキンケアをしていいのかな?

 いつもスキンケアって書いてあるけど、J.CELL(ジェイセル)ファーストジェルをつけた後に化粧水からのスキンケアが必要なのかな?

 使ってみたらJ.CELL(ジェイセル)ファーストジェルだけでも潤ってる気がするんだけど、さらにいつものスキンケアが必要なのかな?

せっかくなら効果的な使い方をしたいので、販売会社のクラウディアにまたまた聞いてみました。

 

ジェルが乾いてからいつもどおりのスキンケアと書いてあったのですが、J.CELL(ジェイセル)が乾く前と完全に乾いてから、どちらが効果的なのですか?

J.CELL(ジェイセル)はすぐに浸透するので、ジェルが完全に乾かなくても大丈夫です。J.CELL(ジェイセル)をつけてすぐにスキンケアをして頂いて構いません。

 

 

いつもどおりのスキンケアって化粧水からですか?

ヒト幹細胞培養液は水溶性の方が効果が高く、J.CELL(ジェイセル)に配合されているヒト幹細胞培養液は水溶性のものになります。そのためJ.CELL(ジェイセル)をつける前に肌に油分が入ってしまうと効果が落ちてしまいますので、洗顔後1番最初にJ.CELL(ジェイセル)を付けて頂くようお願いしています。

油分でなければJ.CELL(ジェイセル)の前に付けて頂いても大丈夫です。

J.CELL(ジェイセル)のみで潤いが足りないと感じられる場合には、J.CELL(ジェイセル)の後に化粧水をつけて頂いても良いのですが、化粧水を付けるとジェイセルでせっかく得られたハリ感が弱くなってしまうことがあるので、化粧水をつける場合にはジェイセルの前に付けて頂くのが良いかと思います。

 

 

J.CELL(ジェイセル)だけでも潤ってる気がするのですが、いつものスキンケアもした方がいいのですか?

特に乾燥などを感じなければJ.CELL(ジェイセル)だけのケアで十分です。わたくし個人的にはJ.CELL(ジェイセル)だけのケアでございます。

季節によってはもっと保湿したいというお声もありますが、その場合にはオイルを1滴お肌に伸ばしていただくことをおすすめしております。クリームなどを足される場合にはJ.CELL(ジェイセル)のあとにお願いしております。

 

何ですと!?

J.CELL(ジェイセル)をつけた後、絶対にいつものスキンケアをする必要はないようです。J.CELL(ジェイセル)をオールインワンジェルのように使っても全然OKってことですね。さくらはJ.CELL(ジェイセル)だけでOKな感じでしたので、J.CELL(ジェイセル)1本でスキンケアをしていましたが、肌の乾燥を感じることもなく肌は絶好調です。手間も省けて良かったです。

化粧水をJ.CELL(ジェイセル)の後につけると、せっかくのJ.CELL(ジェイセル)のハリ感が弱まってしまうらしいです。J.CELL(ジェイセル)効果に最大限あやかりたいなら、化粧水はJ.CELL(ジェイセル)の前、乳液やクリームはJ.CELL(ジェイセル)の後につけるようにした方がいいようです。

ただ、しっとりタイプの乳液と化粧水の間のテクスチャーの化粧水をお使いの場合は、J.CELL(ジェイセル)の浸透を妨げないようにJ.CELL(ジェイセル)の後につける方がいいかもしれません。

J.CELLの効果的な使い方をまとめるとこんな感じです。↓

必ずしもいつものスキンケアをプラスする必要はない!
  J.CELL(ジェイセル)のみでのスキンケアでも十分です。

J.CELL(ジェイセル)だけでは物足りなさを感じる場合
◉潤いアップで化粧水をプラスしたい時
J.CELL(ジェイセル)のに付ける
◉保湿アップでクリームをプラスしたい時
J.CELL(ジェイセル)のに付ける

手のひらで包み込んで浸透アップ
  J.CELLを付けた後に手のひらで顔を包み込むと、あっという間に浸透します。

 

J.CELL(ジェイセル)1stジェルの成分に驚愕

J.CELL(ジェイセル)は真っ赤なジェルが印象的です。

ヒト幹細胞培養液が本当に配合されているのか、他にもどんな成分が入っているのか気になりましたので、J.CELL(ジェイセル)の成分も確認してみました。

↑こちらが、J.CELL(ジェイセル)の箱に書かれていた全成分です。
*成分表示は、配合量が多い成分から書く決まりがあります。

見るとちゃんと『ヒト脂肪細胞順化培養液エキス』の記載があります。しかも最初の方に書かれていますので、おまけの用にちょっと配合されているのではなく、しっかりと高濃度で配合されていることがわかります。ヒト幹細胞培養液から得られる整肌因子はなんと500種類以上!

ヒト幹細胞培養液を肌に与えるだけで、たくさんの化粧品をつける以上の効果を得られるのが嬉しいです。

いままでのヒト幹細胞化粧品は韓国人や台湾人のヒト幹細胞を使うことがほとんどで、日本人とは肌質が微妙に違うためにアレルギー反応が出たり、効果がイマイチ感じにくかったりということもありました。J.CELL(ジェイセル)は日本人の幹細胞培養液を使っているので、日本人の肌に再生に適した形になっているのが画期的です。

個人的にはとても心配だった安全性ですが、J.CELL(ジェイセル)の幹細胞培養液は国立大学の医学部と再生医療センターで管理されているものなので信頼できました。

 

J.CELL(ジェイセル)にはヒト幹細胞培養液の他にも、美容に効果のある成分がたくさん配合されていることに驚きました。

特に驚いたのが『プロテオグリカン』。
ヒアルロン酸を超える保湿力が証明されており、いま美容業界で注目されている成分です。ただ、まだまだ高価な成分なのでプロテオグリカンが配合されている化粧品は少数派です。

他にもコラーゲンローヤルゼリースクワランなどの美容成分や、カミツレエキス(カモミールエキス)やアロエカンゾウなどの美容に効果のある植物エキスもたくさん。

ニガリ海塩など、天然ミネラルも豊富なようですね。

ヒト幹細胞、海洋深層水、天然ハーブの3つの視点から肌にアプローチしてくれるのがいいです。

全成分を見ていて気になったのが、香料の記載があったこと。合成香料は肌の負担になるので避けたいところ。でも、よく見ると香料(フランキンセンス)と書かれています。
フランキンセンスは香りに気持ちを落ち着かせる効果があり、美容にも効果のある精油として知られています。
フランキンセンス風の香料を使っているの?と疑問に思ったので、これについても聞いて見ました。

香料 フランキンセンスってどういう意味ですか?化学的に作られた香料を使ってるのですか?

フランキンセンスはエイジングケアにも効果のある精油でございますが、今回は香料としての目的での使用量という意味で香料(フランキンセンス)という書き方をしております。

化学的に作られた成分などではなく、しっかりと安全の高い精油を使用しておりますのでご安心ください。フランキンセンスの香りはリラックス効果が高く芳香浴や教会のミサの時にも使用されたりする香りです。

 

香りづけのためにも、合成香料は使わずに天然成分を使っているようですね。
しかも、フランキンセンスというチョイスがいいですね。さくらも毎日スキンケアをしながら香りも楽しんでいます。

J.CELL(ジェイセル)1stジェルの価格は?

J.CELL(ジェイセル)ファーストジェルの価格は、通常価格8,800円(税別)です。
う〜ん、覚悟はしていたけどさやっぱり高い…。「もう少し安く試してみたいなぁ」と思っていたところいい情報をGETしました

J.CELL(ジェイセル)はまだまだ新しい化粧品なので、いまキャンペーンをやっています。WEB限定で先着1000名の初回1,980円モニターを募集していました。モニターは送料無料です。

だた、このモニター価格は定期購入のみ。ついでに3回続けて購入する約束ができる方に限ります。
4回目からは解約も可能ですが、正直3回も購入しなくてはいけないなんて不安ですよね。

モニターの場合1回目は1,980円、2回目からは20%OFFの7,040円で購入できますので、購入条件のある3回分で16,060円(税別)です。

J.CELL(ジェイセル)の3回購入の約束が不安…

3回の購入縛りって何!?肌に合わなかった時が怖い。」正直、そう思いませんか?私は思いました。
「良さそうな化粧品だなぁ。」と思っても、試してもいないのに最初から3回購入の約束なんて、肌に合わない可能性もあるしリスクがあり過ぎじゃないですか。

そんな風に思いつつも、私はいま実際にジェイセルを定期購入で購入しています。リスクだなぁと思いつつもなぜ私がジェイセルを購入したのか。

それは、たまたまテレビで幹細胞化粧品の特集を見たからです。
ある芸能人が愛用している幹細胞化粧品を紹介していたのですが、その値段が1つ60gで18,000円(税抜)でした。海外ブランドとかではなく、日本のコスメですよ?高くないですか?私はこの値段にビックリしてしまったんです。そして、幹細胞化粧品の相場をこの時初めて知りました。

ジェイセルは今ならモニターをやっているので初回は1,980円ですから、3回購入したって16,060円。通常の幹細胞コスメ1つ分以下の値段でした。

幹細胞コスメは、その希少性からどうしてもコストがかかるため値段も高額になりがち。ジェイセルは販売をネット通販のみにすることで極力コストを削減し、なるべく多くの人に幹細胞化粧品の良さを知ってもらえるようにしているのだそうです。

ジェイセルは海外の幹細胞化粧品とは違い日本人幹細胞培養液を使用していますし、国立大学医学部と再生医療センターで管理している幹細胞なので安心感もあります。

肌の再生には最低28日かかります。現状の肌がダメージを受けている状態ならば、その周期はもっと長くなっているはず。本当に化粧品の実力を知るなら最低3ヶ月というのは、納得できる話です。

J.CELL(ジェイセル)が3回の購入条件をつけているのは、少し使って判断せずにしっかり使って本当の実力を見て欲しい肌が細胞レベルで変わるのを実感して欲しいという自信の現れなのだと思いました。

とは言え、もしジェイセルを使って肌荒れしてしまった場合も考えられない話ではありません。肌質は人それぞれですので、いくら良い化粧品だって合わない人は絶対にいます。そんな時はJ.CELL(ジェイセル)のお客様センターに相談してみるのがいいと思います。わたしが電話で疑問をぶつけてみた時もとても丁寧に対応してくれたので、是非ありのままを相談してみてください。
1ヶ月あたり約5,300円。これを高いと見るか安いと見るかは人それぞれだと思いますが、J.CELL(ジェイセル)ファーストジェルはそのあたりの海外高級コスメよりずっと安くて確かな効果を感じられる化粧品だと思います。最新医療の力はやっぱり半端ないです。

実際にJ.CELL(ジェイセル)を使ってみると、3回の購入だけでなくずっと使いたくなるクオリティーでした。

肌は本来少しづつ時間をかけて変化します。さくらはJ.CELL(ジェイセル)ですぐに効果を感じられましたが、さくらほど肌が枯れていない方にとってはそこまで効果をすぐに実感できないかもしれません。でも、3ヶ月使えばどんな方でもJ.CELL(ジェイセル)の効果があったか、なかったかがハッキリするはずです。

追記

先日、テレビで幹細胞美容についての特集をやっていました。 (最近よく見かけます。それだけ幹細胞コスメが注目されているということなのでしょうね。)

自分の若い時の幹細胞を培養して、幹細胞培養液をシワが気になるところやほうれい線に注射で入れるという内容でしたが、それをされている方は年齢よりもずっと若く見えて驚きました。

そして、もう1つ驚いたのは費用。幹細胞美容の費用はなんと100万円以上…

さくらは、そんなお金は到底かけられません。でも、J.CELL(ジェイセル)ならそんなお金をかけずとも、幹細胞美容を試すことができます。

J.CELL(ジェイセル)のモニターは1,000名限定なので、終了前にぜひチェックしてみてください。

→J.CELL(ジェイセル)の公式サイトはこちら