夜泣きで朝起きられない!?赤ちゃんの夜泣きの辛さを軽減させる方法

夜泣きで朝起きられない」と悩んでいるお母さんは少なくありません。
夜泣きの時期に入った赤ちゃんは1時間おきに起きたり、オムツを替えてもミルクや母乳をあげても泣き止まないこともあります。
抱っこなら寝るから!と一晩中赤ちゃんのだっこを強いられているお母さんもいますよね。

朝も、ちゃんと起きたくても、赤ちゃんの夜泣きで体が辛すぎて起きられないんです。
そうは言っても家族はわかってくれません。
旦那さんの朝食を作ったり、上の子の面倒をみたり、仕事に行かなくてはいけなかったり…。
今回は、【夜泣きで朝起きられない!】を解決する方法をご紹介します。

夜泣きで朝起きられない!まずは夜泣き対策をチェック!

夜泣きで朝起きられない

もう夜泣き対策はしてる!それでも寝ないの!」という状況だとは思いますが、夜泣き軽減のためにできる対策が他にないか、念のためチェックしてみてください。

まずは温度調節

赤ちゃんは空腹やオムツの他にも、暑い・寒いで泣いている場合もあります。
赤ちゃんが夜泣きをしたら赤ちゃんの身体を触り、「暑くないかな?寒くないかな?」とチェックしてあげてください。

夜泣きが特に多い季節は冬!
寒いから?と思いきや、暑くて泣いていることが多いんです

冬は寒くないように、風邪ひかないようにと、厚着をさせたりふとんを多めにかけがちです。
でも、赤ちゃんの体温は高いので、それでは暑すぎる場合もあります。

夜泣きがひどくて今の季節が冬ならば、思い切って掛け布団を1枚減らしてみるなど対策してみてください。

うちの子の夜泣きが始まったのも冬でした。
5ヶ月で長袖肌着と冬用ロンパース、ベストを着せて、タオルケット・毛布・掛け布団をかけて寝かせていました。でも、夜も部屋を18度に設定していたので暑かったようで、夜起きると背中に汗をかいていました。

そこで、半袖肌着と冬用ロンパース、タオルケットと掛け布団にしてみたところ、汗をかかなくなりました。足やお腹を触っても冷えていないので、これくらいで大丈夫だったようです。

夜泣き解決!とはいきませんでしたが、少し寝てくれる時間が長くなったように思います。

昼間の刺激を減らす

赤ちゃんは日中起こった出来事を、寝ている間に脳が処理しています。
そのため、日中に刺激が多すぎると、寝ている間の脳の刺激も大きすぎて熟睡できずに夜泣きが起こることもあります。
日中はなるべく穏やかに過ごすのがいいそうです。

次男が絶賛夜泣き中!の我が家には兄と姉がいるため、毎日ギャーギャーうるさいです。
遊んでいる子供達に「うるさいから遊ぶな!」とは言えませんので、赤ちゃんの生活に合わせた穏やかな空間を作るなんて到底無理。
あなたのお家はどうですか?

おくるみで巻く

夜泣きで朝起きられない

赤ちゃんはせっかく寝付いても手をバタバタさせて起きてしまうこともあります。
おくるみで軽く赤ちゃんを巻いてあげると落ち着いて寝てくれることも。

最近はおくるみ用のガーゼなども売っていますがかなり高価なので、まずはバスタオルなどで軽く巻いてあげて試してみてください。

我が家の場合、初日は効果ありで3時間くらい続けて寝てくれましたが、翌日には通常運転の1時間おきに泣く状態に戻っていました。
でも、中にはおくるみで巻けば朝までぐっすりという赤ちゃんもいますので、この方法も個人差ありです。

もしあなたがまだおくるみ作戦を試していないのでしたら、試してみてください。

添い乳

伝家の宝刀、添い乳!
母乳育児なら一度は試してもらいたい、助産師さんオススメの方法。
ただ、赤ちゃんの窒息に気をつけてくださいね。

添い乳で夜泣き解決!って赤ちゃんも多いそうですが、うちのぼっちゃんには効果なし。
添い乳してる間は大人しくふにゃふにゃ寝ていますが、口を離した瞬間泣きます。
でも、夜泣きの束の間の休息には使えます。

パパ抱っこ

夜泣きで朝起きられない

男性は女性よりも体がガッチリして安定性があるため、赤ちゃんもパパの抱っこでゆらゆらしてもらうと寝る!という場合もあるそうです。

実際、うちの子もパパが抱っこして部屋の中を歩き回っていると寝ます。
でも、うちのパパは夜中に赤ちゃん泣いても全く目が覚めないので、夜泣き対策には使えません。

パパが育児に協力してくれるならば、なかなか効果ありの方法です。

【夜泣きでも朝起きられるようになった】実力派サプリメントをご紹介!

夜泣きで朝起きられない

助産師さんや保育士さんに教えてもらった夜泣き対策をしても、うちの息子の夜泣きが改善されませんでした。
そうなるともう夜泣きがおさまるまで付き合うしかありません

でも、毎日の夜泣きに私の体力も限界…。

毎朝朝は起きられなくなり、上の子が「ママもう朝だよ、起きて!」と起こしに来るようになりました。
それでもなかなか起きられず「あと5分だけ寝かせて、あとちょっと」となかなか朝は起きられません。
朝食も手抜きになっていき、菓子パンで済ませてもらうこともしばしば。

これではいけない!!」と思い、夜泣きを乗り切るためのサプリメントを必死に探しまわりました。

そこで見つけたのがすっぽん小町というサプリメントでした。

すっぽん小町

実は『すっぽん小町』の存在は前から知っていたのですが、『すっぽん=オジサン』のイメージが強く抵抗がありました。

ところがある芸能人のブログを見て、妊娠中や授乳中でも安心して認めることそして多くのママさんがすっぽん小町で元気になっていることを知り、ダメ元で試してみることに。

すっぽん小町

効果はさほど期待していなかったのですが、すっぽん小町を飲んでみると3日目から朝が少し楽になったような気が…!?

夜泣きで朝方まで赤ちゃんを抱っこしていてクタクタでも、上の子が起こしに来るとすぐに布団から出ることができたのです。

1週間飲んでみたら、疲れ過ぎてて気づきもしなかったスマホの目覚まし時計で起きられるようになりました

今までは起きなくてはと言う頭はあってもどうしても布団から出られなかったのに、6時に布団から出て朝ごはんをちゃんと作れたときには本当にびっくりしました。

この変化は偶然じゃなく、すっぽん小町のおかげだと確信!

息子の夜泣きはまだまだ続いています。
でも、すっぽん小町のおかげで朝は起きられるようになりましたし、日中も前よりも辛くなくなってきました。

まだ、「1日元気に過ごせます!!」と言う状況にはなっていませんが、これからもすっぽん小町を飲み続けていくうちに「夜泣きでもいつも元気!」となっていくのではないか!?と思わせるほどの変化です。

これからもすっぽん小町を飲み続けて、夜泣きに負けない体を作っていきたいと思っています。

ちなみに、夜泣きで腹も肌もボロボロになってしまいましたが、すっぽん小町を飲み始めてから肌荒れもおさまってきたよう感じます。

すっぽんへの偏見なんて捨てて早く試せばよかった…」とちょっと後悔しています。

1ヵ月約3,000円で夜泣きで朝起きられなかった状況が改善されたので、安い買い物だったと思っています。

定期購入もいつでも休止退会可能なので安心ですし、30日間の返金保証も付いていますので、合わないと感じたら即返金してもらえます。

でも、きっと『すっぽん小町』を一度飲んだら、育児中に手放せない相棒になると思いますよ!笑
それくらい私は体がラクになりました。

夜泣きで朝起きられないと悩んでいるあなたは、ぜひチェックしてみてください。

『すっぽん小町』の公式サイトはこちら

赤ちゃんの夜泣きはいつまで続くの?

赤ちゃんの夜泣きは個人差がとても大きく、具体的に「いつまで!」と言い切ることが難しいもの

何人もの助産師や保育士さん、小児科のお医者さんのお話を伺って来ましたが、皆さん言うことは同じで、
夜泣きは5ヶ月頃から始まることが多いけれど、終わる時期は様々。1ヶ月で落ち着く子もいれば、1歳、1歳半、長ければ2歳、3歳になっても夜泣きしているという話も聞きます。」
というもの。

えっ!?2歳、3歳ですって!?

おいおい、ちょっと待って下さいよ!
今だってこんなに辛いのに、あと2年もこの苦しみが続くかもしれないんですか??
死んじゃいますよね…

でも、夜泣きは本当にいつまでと期限が決まっているものではないらしいんです。

明日おさまるかもしれないし、あと2年続くかもしれない。
寝返りやお座りなど、他の赤ちゃんの成長は目安となる月齢があるのに、夜泣きに関しては目安の月齢がありません。

ただ、過ぎ去るのを待つのみ…

いつまでと言い切れないからこそ、我慢で乗り切るのではなくて具体的な策を講じていかなくてはいけないのですね。

赤ちゃんの夜泣きは体力勝負!?

夜泣きで朝起きられない

赤ちゃんの夜泣きは体力勝負です。

新生児の頃なら赤ちゃんは昼間も寝ていましたから、一緒にママも寝ることができました。
でも、月齢が大きくなってくると、昼間もほとんど起きてますので昼間寝ることも難しくなってきます。

うちの息子なんて、ぐずってお昼寝もおんぶじゃないと寝ませんので、赤ちゃんと一緒にお昼寝ができません。

そうなると、夜泣きの間はお母さんの体力勝負です。
夜泣きの疲労が睡眠不足で倒れてしまう前に、夜泣きを乗り切れるだけの体力をつけておきたいですね。

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